飛不動尊 正宝院     (とびふどうそん しょうぼういん)     Tobifudoson Shobouin Temple       下谷七福神 恵比寿神     天空仙人の神社仏閣めぐり

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「正宝院」「正宝院」
ShoubouinShoubouin
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飛不動尊 正宝院 飛不動尊 正宝院
「ちょうちん」「龍光山扁額」
ChochinHengaku
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飛不動尊 正宝院 本尊 飛不動尊 飛不動尊 正宝院 風神・雷神像
「本尊 飛不動尊」「風神・雷神像」
Fudo-myouou zoFujin & Raijin zo
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飛不動尊 正宝院 飛不動尊 正宝院 羅漢さん
「お地蔵さん」「羅漢さん」
Ojizou-sanRakan-san
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飛不動尊 正宝院 飛不動尊 正宝院 奉納 不動剣
「奉納 不動剣」
Fudo-ken
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飛不動尊 正宝院 飛不動尊 正宝院
「絵馬」「絵馬」
EmaEma
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飛不動尊 正宝院 飛行護 飛不動尊 正宝院
「飛行護」「お地蔵さん」
Hiko-mamoriOjizo-san

飛不動尊 正宝院 下谷七福神 恵比寿神 飛不動尊 正宝院 下谷七福神 恵比寿神
「恵比寿神」「下谷七福神

恵比寿神」

Shitaya Shichifukujin

Ebisushin

Shitaya Shichifukujin

Ebisushin

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飛不動尊正宝院(とびふどうそん しょうぼういん)

Tobifudoson Shobouin Temple

下谷七福神(恵比寿神)

東京都台東区竜泉3の11の11

3-11-11,Ryusen,Taito-Ku,Tokyo

電話 03−3872−3311

東京メトロ日比谷線「三ノ輪」駅から徒歩約10分


御利益

航空安全、交通安全、学業成就


(1530)に、本山派修験の寺として開山された。本尊飛不動の名は奈良県大峰山 より一夜にしてお不動様が江戸に飛びご利益を授けたことより発しています。

Ryukozan Shoboin was founded in 1530 as a mountain ascetic temple of the Tendai sect.
The temple's principal image of Fudo or the Immovable has been known for long as Tobifudo or Flying Fudo since He is believed to fly to those in trouble and save them from suffering.
Hiko-mamori is a good luck amulet praying to Him especially for safe flights and safe journeys.


飛行護   HIKO-MAMORI

Please take omomori(good luck charm) out of the paper bag and always carry it with you.
after one year,please give omamori back to the temple to replace it with a new one.
Please burn or give omomori back to the temple when it becomes unnecessary. Flying Deity Tobifudo Ryukozan Shoboin.


不動明王

この大明王は、大威力あり

大非の徳のゆえに、青黒の形を現じ

大定の徳のゆえに、金剛石に座し

大知恵のゆえに大火焔を現じたもう

大智の剣を執ては、貪瞋癡(とんじんち)を害し

三昧の索を持しては、難伏の者を縛す

無相法身虚空同躰なればその住所なし

ただ衆生の心想の中に住したもう

衆生の意想 おのおの不同なれば、

衆生の意に随って、しかも利益をなしたもう。

境内 案内板より


飛不動

正宝院は、享禄3年(1530)の創建といわれる修験寺院で、はじめ聖護院末・圓城寺 末から現在天台宗系の単立寺院となっている。

当寺の本尊は木像不動明王坐像で、「飛不動」の通称で知られている。名の由来は、昔、 当寺の住職が大和国(奈良県)大峰山に木像を持って修行したところ、一夜にして当地へ 飛び帰り、人々のご利益を授けたことによると伝えられている。

「飛不動」は本尊の通称だけでなく正宝院の通称ともなり、江戸時代前期、寛文年間(1 661〜73)の「新板江戸大絵図」には、すでに「飛不動」の名が見える。福利増長・ 息災延命の祈願道場として庶民の信仰が厚く。「日本国華万葉記」や「江戸砂子」などに 江戸の代表的な不動霊場の一つとして記されている。近年は航空安全の守護神として有名 になり、空の安全を祈願する参詣者が多い。

平成12年3月

境内 台東区教育委員会 案内板より


きく恵比寿(飛不動尊正宝院)     敬愛富財の神

恵比寿様はもともと漁の神様でした。

豊漁は航海安全によってもたらされ、安全航行は商売繁昌につながり繁昌すれば笑顔にな り、エビス顔の喜結良縁・敬愛富財の神様として知られるようになりました。

ご縁日は10月10日です。10月(神無月)は神様達が縁結びの相談のため出雲に出かけ ます。その留守を預かるのが恵比寿様です。10月10日はすべての願い事をキク「菊恵 比寿の日」です。「願い事がよくキクように」菊を供えてお参りする日です。

下谷七福神めぐり JR東日本 パンフレットより


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