金龍山 浅草寺(せんそうじ) SENSOH-JI TEMPLE 天空仙人の神社仏閣めぐり
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「浅草寺」 | 「宝蔵門と五重塔」 |
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| SENSOH-JI TEMPLE | |
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「雷門」 | 「浅草千社札」 |
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| KAMINARI-MON | SENSHA-FUDA |
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「大香炉のけむり」 | 「五重塔」 |
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| KORO-NO-KEMURI | FIVE STORIED PAGODA |
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「四万六千日」 | 「ほおずき市」 |
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| SIMAN-ROKUSEN-NICHI | HOOZUKI-ICHI |
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「雷除け」 | 「羽子板市」 |
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| KAMINARI-YOKE | HAGOITA-ICHI |
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「大黒小判」 | 「蓮弁守り」 |
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| DAIKOKU-KOBAN | RENBEN-MAMORI |
東京都台東区浅草2の3の1
電話 03−3842−0181
東京メトロ銀座線・都営地下鉄三田線・
東武伊勢崎線浅草駅から徒歩約6分
浅草寺縁起
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推古天皇36年(628)3月18日早朝、桧前浜成(ひのくまはやなり)・竹成(たけ なり)の兄弟が江戸浦(隅田川)で、投網中に一体の仏像を感得しました。郷司の 土師中知(はじのなかとも)はこれを拝し、「聖観世音菩薩」のお像であることを知り、 三人で深く帰依したというのが浅草寺の草創であり、のちにこの三人は「三社権現」 (さんじゃごんげん)(今の浅草神社)としてまつられました。 平安初期に慈覚大師が来山し、「お前立(おまえだち)」のご本尊を謹刻され、 のちに「中興開山」と仰がれることになりました。 鎌倉時代には将軍の信仰も厚く、その外護のもとに伽藍も整いましたが、 特に江戸時代にいたって徳川幕府の祈願所となり、いよいよ堂塔の威容も増して、 いわゆる大江戸文化の一翼をにない、庶民安息の浄地となりました。 かくして浅草寺は「浅草かんのん」の名称で、全国の人から親しまれ、我が国の 観音霊場の代表的な寺院となり、今日に及んでおります。
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| 名称 | 開催日 | |
|---|---|---|
初詣 | 1月1日 | |
節分会(豆まき)と福聚の舞 | 2月3日 |
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金龍の舞 | 3月18日 |
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福聚宝の舞 | 5月5日 | |
四万六千日・ほうずき市 | 7月9.10日 | |
大平和塔供養 | 8月10日 | |
万霊灯籠供養 | 8月15日 | |
薪能 | 8月下旬 | |
彼岸会 | 9月彼岸 | |
江戸御輿大会 | 10月第一日曜日 | |
菊花展と菊茶屋 | 10月15日〜11月15日 | |
菊供養会・金龍の舞 | 10月18日 |
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白鷺の舞 | 11月3日 |
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羽子板市(歳の市) | 12月17〜19日 |
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20.March.1997
9.July.1997
18.Dec.1997
7.March.1998
13.Oct.2001
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